
たんぽぽ:♀:信州産
東京の片隅でぼんやりと暮らす、飲食の女。
食べてHappy!!、飲んでHappy!!
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★コメントが入力できなかった方へ
毎年恒例となっている、7Fにある事務所のベランダから、桜の川を見おろす宴会。
今年も声をかけていただいた^^
お持ち寄りの肴やお酒を並べて、善男善女が笑いあうのも例年通り。
昨年のお花見以来の方もいて、お久しぶりですのご挨拶。
食べて、飲んで、笑い合いながら夜は更ける。

ビルとビルに挟まれた通りの桜は、何故か毎年早く咲く。
歩道から見上げてパチリ、ベランダから見おろしてパチリ。

お持ち寄りの肴を何にしようかなぁ〜と考えた。
牛すじと大根を煮ていって、土鍋をお借りしてあたためようかな?と思い何軒かお店を回ったんだけど、牛すじが入手できなかった…。
鶏肉を煮てお茶をにごしちゃった。
今日のお弁当。
地味です!
ありあわせを煮たり、炒めたりして詰め込みました弁当。

今朝はジュースの代わりにはちみつ生姜レモン。
キャベツを食べ続けてやっと食べ切ったぞ!と思ったばかりなのに、またキャベツを買っちゃった…。
それも丸ごと1個。
立派で、新鮮そうで、安売りお買い得品だったんだもん。
よ〜し、それなら見事食べ切ってやろうじゃないかい!って、誰に挑戦しているのかわからない気分になるから不思議だ。
同じく安売りしていたハネものねり練り製品セットも買って、今夜は「春のおでん」。
小林カツ代のこんなに簡単 煮込み料理でみつけて、気になっていた料理。
カツ代さんは「卵の旬は春です」と書いておられる。
春キャベツと卵を使うので春のメニューってことらしい。
出汁に醤油と酒を加え、キャベツとゆで卵と竹輪、さつま揚げを煮る。
冬の本格おでんほど長時間煮込む必要もなく、15分ほど煮るだけ。
練りからしを添えて食べる。
和風出汁で練り物を煮ると、おつゆはおでん味になるんだなぁ。
キャベツも甘くていい感じだ^^
大根とこんにゃくと…とあれこれ揃えているうちに量が多くなっちゃって、煮込む時間もかかる本格おでんは大好きだけど、1人暮らしには馴染まない料理でもある。
大鍋いっぱいできちゃって持て余すことのない、お手軽おでんは1人暮らし向き^^
今日のお弁当。
えのきに豚肉を巻いて焼き、タマオさんのかえしとコショウで調味。

なにもこんなになみなみ入れなくても…。
よく晴れて空は青いのに、やっぱり寒い。
陽当たりのいい枝はだいぶ開いているけど、全体的には三分咲きくらい。

桜並木散歩でも…と思って早めに家を出たのに、寒くて寒くてスタスタと早足で通り過ぎてしまった。
なんなんだぁ〜!!と叫びたくなるくらい寒い。
きしきしと身体が痛くなるような嫌な寒さだな〜って思っていたら、喉の奥がヒリヒリしてきた。
イッカ〜ン
一年で一番浮かれてなきゃいけない季節だというのに、風邪なんかひいてる場合じゃな〜い。
あったまってさっさと寝よう。
あり合わせをお鍋に入れてグツグツ、ポン酢とゆずこしょうを添えればそこそこご馳走さ^^
寝る前にはちみつ生姜レモンを飲むのも忘れない。
今日のお弁当。
残った鶏肉を焼いて漬け汁につけておくと「明日のお弁当はこれで大丈夫」と、安心できる。

開花はしたけれど、あまりの寒さに桜は足踏み状態。
開花と同時に暖かい日が続いて一挙に満開、花吹雪まで1週間…なんて年は、地に足がつかなくてわくわくするけれど、春が惜しくてむやみに焦る。
寒くて、寒くて待ちぼうけの春は、寒さに震えながら桜を見上げてじれている。
なんでぇ〜?と言いたくなるほど、やたら寒い。
急遽、夕食の路線変更。
鍋だ、鍋にしよう!
スープの素に醤油、酒を加えて調味し、思いつきでにんにく唐辛子ペーストをぽとっと落とした。
あり合わせの野菜をグツグツして…豚バラ肉を並べる。
始めからお鍋にするつもりならシャブシャブ用にしたんだけど、炒め物にするつもりだったのでフツ〜の薄切りに肉を買っちゃったからなぁ…まあ、それもいいか。
野菜の甘みや豚肉の旨味でそれなりに美味しい。
ピリリと辛いとあったまる。
こんな日は湯気がごちそうだ。
男子学生が作りそうな簡単鍋だけど(見かけも地味だ)…旨い^^
鍋はエライ。
メンクイランチにニューフェース登場。
何度でも作りたくなるほめられレシピ から海苔と柚子こしょうのクリームソースパスタを作ってみた。
海苔、ゆずこしょう、生クリームの組み合わせは未知の味。
本のレシピよりもゆずこしょうの分量を多めにしたのでピリリと辛い。
美味しいんだけど、これだ!とはまるのとはちょっと違う気がする。
ぴたりとはまって納得できる味を探してちょっと工夫してみたい…新しい課題がひとつふえる。
モラタメからハーブの恵み(養命酒)をもらった。
昭和育ちのたんぽぽ「養命酒」と言って思い出すのは赤い箱と黒い瓶。祖母が寝る前にお猪口に1杯飲んでいた記憶があるが、子供にとっては近くに寄るのもためらわれるくらい臭い液体だった。
なんだかちょっと恐そうな瓶と「朝は明るく養命酒 夜は楽しく養命酒 はずむ幸せ養命酒~♪」という能天気に明るいCMとのミスマッチな感じが印象深い。
あの養命酒が今っぽく変身すると「心を和ます東洋的な香りと体にうれしい自然の恵みを楽しむまったく新しいタイプのリキュール」になるらしい。
ふ〜ん、まず1口嘗めてみる。
ハーブや生薬の香りがするが、嫌な匂いじゃない。トロリと甘くてアペリティフ向きかな?
私にはアペリティフを飲む習慣がないし、甘いお酒をあまり飲まないので、料理に使ってみようと思う。

こんな感じの1皿になった。
お酒の力か鶏肉にはふんわりと火が通り、ハーブの混ざったカラメルのような甘い香り。
やるじゃん「ハーブの恵み」美味しいゾ^^
本日のメンクイランチは塩焼そばのエビメンバージョン、イカとアスパラ入り。
今あるもので何ができるかなぁ…と考えて、なんとか絞り出したメニューが「けっこう、いけるじゃないの!」と思えたときは嬉しい^^
エビメン、水塩、冷凍イカ…なんかしら用意しておくもんだ。

TVでは東京の「桜が咲いた!!」と騒々しいけれど、ご近所の桜並木はまだまだ…な感じ。
陽当たりのいい所にはチラホラ咲いている枝もあるけど、まだまだほとんどは蕾。
空は明るいけれど風は冷たい。
花冷えの日は続くらしい。
「やっぱり今日は美味しいビールが飲みたいなぁ〜!!!」と思う日がある。(実はしょっちゅう、そう思っている)
1年間の中で美味しいビールが飲みたい日のベスト5を選びなさい!(いや、3日か?)と言われても、私は迷わず今日を選ぶ^^
理由を書くとやたらくどくなる恐れがあるのでここでは省略。
ビールを美味しく飲むツマミといってまず思い浮かぶのは、ポテトフライ。でもパン粉を用意して揚げ物をするのが面倒くさい。
頭の中からポテトが離れない…で、こんなのを作ってみた。
拍子切りにしたじゃがいもを水に晒しておく。
水気をしっかり切ってオリーブオイルで炒め、透き通ってきたらにんにく醤油をかけて炒め、コショウをガリガリ…出来上がり。
美味しすぎなくて、どーってことがない1品をつまみながら、ビールを飲むのが幸せだな〜って思える季節が始まる。
今日のお弁当。
降り続いていた雨は上がったけれど、まだまだ肌寒い。
残り野菜を刻んでベーコンと一緒にスープにする。
1個2個とお弁当に入れているうちに、古くなってきてなんとなくしわっぽくなってきたプチトマト(何度書いても、身につまされて切ないことばだ…)も、半分に切ってお鍋に放り込んだのでなんとなくミネストローネ風。

巻きのふんわりした春キャベツではあるけれど、1人暮らしだとね、何度も続けて食べないとなかなか終わらない。
そうそう、こんな食べ方もあったっけ…と春キャベツのレモン蒸し干しエビソース登場。
レモンを挟んで蒸した春キャベツは爽やかに甘くて「くさい、からい、うまい」ソースとの相性はばっちり^^
大好きな春の味だ。
※臭いや辛いは苦手な方は、美味しい塩をふってお試しください。
レモンを挟んで蒸したキャベツの甘さが堪能できます^^
今日のお弁当。
お彼岸も過ぎたのに、桜も咲いたのに…寒い、寒い、寒い。
水仕事も憂鬱で、朝のお弁当作りのテンションも下がり気味。

甘いバナナと合わせると、グレープフルーツは酸味と苦味を強く主張するような…不思議。
お久しぶりに即席からしれんこん登場。
やたら気に入ってしつこく作り、マイブームが去ってしばらくインターバルがあるけれど、ふと思い出してまた作るとやっぱり美味しい…。
日常の食卓はこんな料理の繰り返しだ。
今日のお弁当。
いつもの豚肉天、揚げ物のついでのフライドポテト…う〜ん、代り映えしないな〜!な、お弁当。
空が暗いと写真もどんより気味。

簡単エネルギーチャージ^^

せっかくの開花なのに、朝から冷たい雨が降る…
桜が咲いた!と喜んだら、寒い寒い!
気圧はどんどん下がって…頭はき〜んと痛くなる。
夜になると冷たい雨まで降ってきた…はぁ〜。
あったかいもんが食べたいなぁ〜。お鍋の気分でもないので、残りご飯を使ったミルク雑炊。
ベーコンと玉ねぎを炒めて水を加え、チキンスープの素、残り野菜いろいろも加えてグツグツ。
牛乳を入れて塩コショウで味を調え、洗ったごはんを入れ、卵も1個落とし半熟になったら出来上がり。
仕上げにパセリを振った。
半熟の黄身を崩しながら食べるのが美味しい。
学生時代に住んでいた街の駅前のお店に何種類かの雑炊があった。コンソメ味、ミルク味、カレー味、和風味…、一人用の鉄なべで運ばれてくる雑炊には半熟の卵が落とされていたっけ…。
おばさんになった現在の私は「雑炊くらい、さっさと帰って自分で作ればいいのに…」と思うのだけれど、20代のたんぽぽは何だかまっすぐ帰る気にもなれなくて駅前のビルの階段を昇った。バイトを終えて帰ってきても、夜遅くまでやっているお店があるのが嬉しかった。
寒い夜は雑炊を頼み、小腹が空いたときはサンドイッチをつまみながらコーヒーを飲んで、文庫本を読んでいた私は何を考えていたのだろう?
窓から見える向かいの店の様子や、赤いカーペットと黒っぽい木のテーブルの店内を不思議なくらいはっきりと覚えている。
昨年、久しぶりにその店の前を通ったら、そこには誰もが知ってるファーストフード店があった。しかたのないことだけど、ちょっと残念。
日本中どこに行っても同じ味が提供されるチェーン店っていうのも悪くないけど、その街のあの通りにしかないお店が好きだ。大きな資本がなくても、ちょっとした工夫や心遣いで小さな商売が成り立つ社会が健全な気がするんだけどな…。
今日のお弁当。
まとめ茹でして小分けにし、凍らせておいたウズラ豆を甘く煮た。
もう柔らかくなっているし、少量を煮るだけなので長期保存を考える必要もないので甘さ控えめでさっと煮るだけ。
煮豆とか大学芋とかおべんとうの隅にちょっと甘いものがあるのが結構好きだ。
釜飯に入っている甘い杏も好き。
以前いっしょに仕事をした沖縄出身者は「甘く煮たお豆の存在がゆるせないし、それがごはんにのっているなんてがまんできない!」っていってたっけ^^

この前作ったばかりだけど、またまたキャベツとアボカドの油揚げサラダ登場。
スーパーでお買い得のアボカドを見つけたらす〜っと手が伸びてしまい、アボカド豆腐にしようかな?とも思ったんだけど「やっぱキャベツだ!」とメニュー決定。
「キャベツとアボカドの油揚げサラダ」は、ここ最近の新メニューの中ではダントツの美味しさだったんだけど、見かけが地味!という難がある(- -;
「美味しさ」を伝える表現力が乏しい私にとっては、下手な写真だって大切な武器なのだ。でも、この美味しさわかって欲しいな〜って気持ちはたっぷりあるので、友人に「試してみて!」メールを送ったりした。
『旨い!丼いっぱいいけます。』の返事をもらうと、そうでしょ〜とちょっと得意になってまた作りたくなる。今度は春キャベツだ。
この前の写真と見た目を変えようと、白い鉢を使ってみたんだけどこれはイマイチ。もっと地味な見た目になっちゃった。

本日のメンクイランチは、春キャベツと油揚げのパスタ。
ネギとしいたけのパスタで覚えてから、パスタと一緒にに油揚げを茹でるのがお気に入り。
春に限らずキャベツを食べているけど、スーパーの棚に「春キャベツ」の文字を見るとちょっと嬉しくなる。
春キャベツは柔らかくて甘い。

東京で桜が咲いたそうだ。
「そうだ…」ってここも東京でござんしょ。
ご近所の公園の桜は、蕾がふくらんでさきっちょがピンク色。
もう少しね。
お彼岸なので、つ久しのおはぎと草餅。
春は「ぼたもち」がホントらしいけど、和菓子屋さんでも「おはぎ」と書いて売っているしね…このほうが馴染む気もする。
今朝の嵐は凄かった。
風の音、雨が吹きつける音…窓が光った!と思うと雷の音。
これじゃあ寝てられない!と5時頃から起きだして本を読んでいたのだけれど、知らないうち丸くなって寝てた。
再び目覚めて窓を開ける穏やかな空だ。
これから春本番かな?
休日のメンクイランチは焼うどん。
このところ定番になっている炒めた具をチンしたうどんと混ぜるだけスタイル。
味付けはタマオさんのかえし、酒、みそ、豆板醤…思いつきでいい加減に作っても美味しい^^
先週タマオさんのかえしが切れた。
小瓶に移してある分がなくなったんだと思って補充しようとしたら、もともとの大瓶がカラになっていた。使わないときは何日も使わないのに「切れちゃった!」と思うと急に不安になる。
「毎日のごはん作りに丸腰で立ち向かわない」主義なので、いつものアレがないとチョットハシゴを外された気分。醤油1ℓを鍋に入れてカエシを作ると、これでしばらく大丈夫と一安心。
あれこれと使い回してほんの少し残っていた煮豚で焼そばを作った。
生姜とネギを炒め、煮豚も加えて炒め、シーズニングソース垂らして甘い匂いをさせる。
丸く焼きつけておいた蒸し焼きそばを加え、煮豚の煮汁も加えてほぐすように炒め、コショウをガリガリ。
お皿に盛りつけてから、ネギとほんの少し残しておいた煮豚をトッピング。
粉唐辛子を振って、青ネギを散らしてみた。
「残り物利用→好きな味」ばんざい!
今日は明るくて暖かいけど風が強い。
気温のせいか気圧のせいか、頭がグルグルする。
今日のお弁当。
ちょっと息切れ気味で、やっと金曜日に辿り着いた…いつものシャケ弁に逃げる。

春キャベツ、にんじん、じゃがいもを蒸した。
蒸し始めたときは簡単バーニャカウダソースを作ろうと思っていたんだけど…ダイニングの椅子にドスンと腰をおろしたら、お手軽ソースを作る気持ちも無くなっていた…。
気持ちが切れたかな?
マヨネーズに芥子と醤油を混ぜ混ぜしたのをつけて食べても、春キャベツは甘い!
まあ、これもよしとしよっと…。
今日のお弁当。
お金がないとき、時間がないとき、めぼしい食材がないとき…いろいろなピンチを救ってくれるおかず、ピンチボール。
ずっとずっと昔、村上祥子さんの本で覚えたんだと思う。
以前はよく作ったはずなのに忘れてた。
ネットで探して御本家のレシピを見たら、サバ缶を使っていてビックリ!
私の中ではノンオイルのツナ缶で作る料理になってた。

こんなの人目に晒してもいいだろーか?って感じの脱力の肴を1品。
拍子切り(不揃いだけど…)にした大根に塩をひとつまみ振ってまぶししばらくおく。
水気を絞って赤唐辛子の輪切りといっしょに炒め、レモンを絞って出来上がり。
レモンを絞って…なんて書いちゃったけど、モニターでもらったパウダーがあるのでこれを振った。益々お手軽。
どおってことないけど、ちょっとサラダみたいで、なますみたいで…こういう炒め物好きだ^^
今日のお弁当。
残り物の野菜をあれこれ刻んで煮豚と炒め、煮豚の煮汁で調味。
コショウをガリガリ多めに挽いた。
あったかごはんに混ぜ込んで、いつもの混ぜご飯。

シャンプーをしてヘアパックのチューブを絞り髪になじませた…つもりだったんだけど、意に反して泡、泡、泡…?????な、なんだ、何があった?
私、ぼ〜っと寝ぼけていたせいか、洗顔フォームをヘアパックと勘違いしておりました…情けない。
慌てて洗い流したんだけど、明らかに油分が洗い流されてしまいました!て感じでキシキシしてる。
思い出すのは10ン年前の大失敗。
今朝と同じようにぼ〜っと寝ぼけていた私は洗顔フォームで歯を磨いたことがある。悲しいことに電動歯ブラシを使っていたので、あっと思ったときは既に口の中は泡泡状態だった…。
吐き気がするほど気持ち悪かったな〜。
何年たっても同じような失敗を繰り返している…成長しろよたんぽぽ!
冷蔵庫にトマトソースが少しばかりあれを食べちゃわないとなぁ…
というと、パスタしあ思いつかない。
オリーブオイルで茄子を炒め、トマトソースを加えてグツグツしてフッジリを混ぜただけの脱力の1皿。
フッジリを食べながら「茄子をソテーしてソースと重ねてチーズ焼」とかいろいろあったんじゃないか…って考えたけど、空腹時はすぐに食べられるものしか思いつかないんだからしょうがない(- -;
今日のお弁当。
作りおきの煮豚。
煮豚の煮汁がぷるんと固まっているので、上に白く固まっている脂を取り除いて、じゃがいもを煮た。
いいお味^^

なんだか元気色のジュースだ。
春になると食べたくなるものはいろいろある。
ちょっと苦みのあるの春の野菜を使った、韓国風の酢の物もその1つ。
古家庵の安さんの講座で教えていただいた。
菜の花もイカもしっかりと水気を切って、ちょっと甘みのある韓国風のたれで和える。
菜の花のほかに春菊や芹で作っても美味しい。
お手頃サイズの肩ロースの塊(300g強)があったので、久しぶりに煮豚を作った。
本のレシピを見ると500gくらいが作りやすいって書いてあるけど、一人暮らしだと持て余し気味。
細めの300gだと濃い味の絡んだ外側ととろんと煮えた真ん中部分とのバランスもいいような気がする。
ネギの青いとこと叩き潰した生姜と一緒に豚肉を茹で、火が通ったら酒、砂糖、醤油を入れてコトコト…。
いろんな調味料やスパイスを使って「ひと味違う!」を目指したこともあったけど、ふつ〜の味付けのいつもの味が美味しいのがいいなぁ…って思うようになってる。
…年齢?
週末のお昼ご飯は冷蔵庫の残り物整理がお約束。
もう、食べちゃわないとね!なキムチを使って炒飯を作ろうとして、ふと思いついたのでキムチ炒飯入りのオムライスにしてみた。
フライパンにひいた油の量が多かったみたいで卵の焼き上がりがきれいじゃないし、包み方も下手だけど、味はイケル!
オムライスを作ると必ず、卵って甘くて美味しいな〜!!って思う。
半熟トロトロの紡錘形オムレツを割って、ドミグラソースをかけたオムライスも美味しいけど、この頃はちょっと「も〜いいや」な気分になっている。
薄焼き卵に包まれた昔ながらスタイルのオムライスが好き^^
明るいポカポカ陽気で春らしくなったな〜って思うと、八百屋の店先の春の野菜も気になってくる。
春キャベツを使って何を作ろう?
いつもの野菜炒め天国から「新キャベツのザーサイ炒め」。
新鮮なキャベツが美味しけりゃ塩炒めだって甘くて充分に美味しいんだけど、ザーサイを炒めた鍋に新キャベツを加えて炒めてみると、今まで知らなかった美味しさがプラスされる。
やっぱザーサイも切らさずに常備しとかなきゃね、と再確認。
相変わらず、野菜1つだけのシンプルパスタにはまっております^^
パスタを茹でるときにブロッコリーも一緒に茹でる。
いつものアーリオ・オーリオを作り、アンチョビを1枚加えて潰すようにして混ぜる。
ブロコッリーを網ですくってアーリオ・オーリオに加え、木べらで潰すようにしてよく炒める。
茹で上がったパスタを加えて、鍋を振る。
パスタの茹で汁を加え(パスタにかけないで、鍋肌から)、トロリとした乳化を目指してせっせと鍋を振る。
しっかりと加熱されて甘みのでたアブラナ科の野菜とアーリオ・オーリオの組み合わせはホントに美味しいソースになる^^
アンチョビじゃなくて塩で味を調えてもいいと思うけど、アンチョビの魚臭さが嫌いじゃなければ(私は臭いとも嫌いとも思わないけど…)、旨味のある塩としてアンチョビを使ってみるのもいいと思う。(私は大好き♪)
さあ、そろそろ帰ろうかね…ってところで電話が鳴り、「これからちょこっと片付けないとね」が発生して、帰りがちょとばかり遅くなる…。
お腹が減るんだなぁ…これが。
今夜は遅くなるぞ、終電までに終わるかな?って始めからわかっているときは、頭もお腹も前もって心構えができているのかもしれない。多少テンションもあがって集中していると、さほどお腹も空かない。
さあか〜えろ、今夜は何を食べようかなぁ…なんてところでちょっと待った!がかかると、お腹がぐ〜と鳴る。わかりやすい身体だ。
「すぐに食べられて、コクとボリュームがあって、ちょっと飲める何か」が欲しくなる。
売れ残ったかき揚げ(えび&野菜)1枚買ってさっさと帰宅。

薄力粉に顆粒出汁を加えて水で溶いてドロリとさせ、ネギとキャベツ(1番外側の固いとこ)をザクザク刻んで混ぜる。
フライパンに油を熱し、たねを広げ、真ん中にかき揚げをポン!
かき揚げの上にも薄くたねをのせる。
弱火でゆっくり焼き、黄身を潰し加減に焼いた目玉焼きを重ね焼してできあがり。
ソースを広げ、マヨネーズを絞り、青海苔を振って、お手軽なお好み焼きの出来上がり。
お好み焼きをソウルフーズとされる方々(広島出身、大阪出身の友人知人の顔が浮かぶ…)には、こんなのは邪道!って怒られるかもしれないけど、いろいろ野菜が入っていて、適度にふっくらこってりしていて、なかなか美味しい…と自己満足。
一口食べてから「あ、紅生姜忘れてた!」とひとつまみ追加した。
今日のお弁当。
竹輪の天婦羅は衣に紅生姜を混ぜて、カレー風味。
妙にくせになる味。

今年は3月になっても「春になった〜♪」なウキウキ感がなくて、いつまでも空気が冷たい…なんて思っていたけど、やっと明るくて暖かな日々がやってきそうな予感。
高知では桜が咲いた!なんてニュースを聞くとちょっとばかし嬉しくなる^^
春が来たならやっぱりこれでやんしょ!
毎度毎度の炒りそら豆。
以前は炒めて塩味つけて、コショウをガリガリ!だったのが、最近は炒めてお皿に盛ってから塩とコショウをガリガリ!に変化している。
塩もコショウも粗挽きが好き。
今日のお弁当。
醤油とみりん、生姜のしぼり汁を混ぜたたれに、焼いた鰤としいたけをジュッとつけて味をしみさせる。
味付けしてから焼くより簡単で、焦げにくい。

夜はなるべく主食を控えるようにして…あ〜たらこ〜たら、うだうだうだ…
いろいろと言い訳しているんだけど、そ〜んなこと関係ないもんねー!とスイッチが入ることがある。「国産和牛手作りハンバーグ」と書かれたシールに3割引とか5割引とかのシールが重ねて貼られているのを見つけちゃったときがそれ。
ハンバーグが食べたいわけはなくて、これでミートソースを作ろう!って思うのだ。
昔はね、いろいろな野菜を細かく刻んで挽肉と炒めて…と、いろいろ手間かけてミートソースを作ったこともあったの。でもどんなに美味しくできたって、鍋いっぱいのミートソースは持て余すのだ。
小分けにして冷凍してもいいけど、応用範囲はトマトソースのほうがずっと広いし、肉は酸化しやすい気がする。
おうちパスタのメニューからミートソースが消えて久しかったのだけれど、「ラ・ベットラ」落合務のパスタの基本でハンバーグをミートソースにする方法を覚えてからはちょくちょく登場する。
いきなりスイッチがはいって、大盛りパスタをバクバク食べて…あとからちょっとばかり後悔する。
今日のお弁当。
しつこく登場するツナと梅の定番まぜご飯。
いつもの梅干に代えて、今日はカリカリ梅。
京都でごはんを食べると、細かく細かく刻んだお漬け物に感激したりする。
私はホントに不器用なので、バーミックスのグラインダーでカリカリ梅を細かくした。
一瞬の早業^^
つぼみ菜はオリーブオイルで炒めて、イタリアンハーブソルトで味付け。

毎年そうなんだけど、今年も気がついたら記念日?が過ぎていて、たんぽぽブログは5年目に突入していた。
なんとなくダラダラ続いているんだけど、これからどうしよう…と迷うのも例年通りかな。
お馴染みのアボカドポテトサラダ登場。
私の中でよく食べる食材の波のようなものがある。
季節ごとの旬の食材はもちろんなんだけど、オールシーズン店頭に並んでいるのに全然買わなくなったり、やたらしつこく買い続けたりするものがある。
豆腐や納豆をず〜っと食べ続けたり、めかぶやもずくを毎日毎日食べていたのに、ある日パタリと食べなくなったり…自分でもその理由がわからない。
アボカドも「この中に何かいけない薬が入っていて中毒になってしまったんじゃなかろうか?」と疑いたくなるほど、しつこく食べ続けていたことがあるのだけれど、このところしばらくその存在を忘れていたような気がする。
それがこの前作ったキャベツとアボカドの油揚げサラダがやたら美味しくて気に入って、丁度よく熟したねっとりアボカドは美味しいなぁ…の気持ちがムクムク。お買い得品のアボカドの前を素通りできなくなった。
アボカド料理のお気に入りベストスリーに入れてあげたい「アボカドポテトサラダ」に今日も満足。
今日のお弁当。
あり合わせで作る肉野菜炒め、今日の味付けはピリ辛味噌(味噌、豆板醤、砂糖、酒)。
昨日とさして代り映えしないおかずの味付けを変え、お弁当箱を変えて、なんとなく変化があったような気分に…。

昨日は久しぶりにヒールのある靴を履いてでかけた。
ず〜っと、スニーカーで最近はぺったんこのデッキシューズを履いていた。
スニーカーだとスタスタと歩けるようになっていたんだけど、かかとがあるとまた勝手が違う。駅の階段(下り)がかなり恐い。
地下鉄に乗るよりも…と1駅歩いてみたら、人ごみの階段を昇ったり降りたりするよりずっとラクだった。
作りおきのにんにく唐辛子ペーストを市販の焼き肉のたれでゆるめて、茹でたさつま揚げを和えるだけ!でなんとなくコリアンな肴ができあがる。
李南河さんの講座で教えていただいてから、にんにく唐辛子ペーストはいつも我が家の冷蔵庫にある。
酢みそに加えても、スープに落としても…なんでもコリアンな1皿に変えてくれるすぐれもの。
毎日のごはん(肴?)作りには丸腰で立ち向かわないのが基本^^

茄子の炒め物なら数え切れないほど作った。
一度素揚げしてから炒めるって方法もやってる。
でもね、茄子の炒め物に花椒を使ったことはなかった。
とろりとした茄子と花椒の痺れるような刺激との相性はなかなか。
今日のお弁当。
野菜室にある何かとお肉の切れ端で作る炒め物の味付けは、いつもその日の気分次第。
今日はコショウの代わりにカレー粉を振ってみた。

週末は雨が降って暗かったのに、今日はかすかだけど陽が射している。
洗濯せねば!!
月曜の朝からジタバタ、アタフタ…
天気予報の晴マークがやたら気になる今日この頃。
先週の日本酒の会で初めて食べた新顔野菜「つぼみ菜」。歯応えもよく、春らしい甘みや苦み(辛味も?)感じられる美味しい野菜だった。
パスタに入れたら美味しいんじゃないかなぁ…と思っていたら、今週も八百屋さんの店先でつぼみ菜に遭遇。
試してみましょう!
いつものアーリオオーリオを作り。ベーコンを炒め、つぼみ菜も加えて炒め、茹でたパスタを入れて鍋を振る。茹で汁を加え更に鍋をを振り、ハーブソルトで味を調節。
つぼみ菜は予想通りパスタにピッタリな野菜だった。
もう少し厚く切って歯応えを楽しんでもいいかもしれないし、筍のグリルのパスタの筍の代わりに使っても面白いかもしれない。

小ぶりにした緑の筍というか、太らせたたらの芽というか今まで知らない姿形の野菜。
情報を探してみると、福岡産の新顔野菜で生でサラダにしてもいいらしい…。
先日のキャベツとアボカドの油揚げサラダに続いて滋味あふれるシンプル中華からキャベツを使った1品。
キャベツの肉巻き。
キャベツを豚バラ肉で包んでコトコト煮るだけのシンプル料理。
お肉でキャベツを巻くのはロールキャベツの逆ってことね、と勝手に命名。
河田さんのはもっと小さくてかわいらしく、1口でぱくっと食べられそうな感じだけど、私のは3口は必要ね。
芯にするキャベツがまず大き過ぎ、それをきちんと包もうとすると肉の量が増えてしまい、雪だるま式に大きくなって…こんなニクニクしげな姿に…(- -;
見かけは今ひとつではありますが、味はGood!
あれこれ調味料を増やさず、手をかけず美味しくできるってことは嬉しい^^

コーヒーミルクのようなポーション入りのちびとうふようがあるなんて、ちっとも知らなかった。
確かにちょこっと飲むには便利なサイズだ。
いろいろと考えて工夫している人がいるんだなぁ。
美味しくいただいてます、ありがとう♪
凍らせそびれちゃった残りごはんがあったので、ねぎチャーハンにした。
やたらねぎを食べる傾向がが益々強くなり、冷蔵庫のねぎがなくならないようにいつも注意している。
ねぎはいろいろな薬効がある野菜だし、免疫力もアップさせるなんて嬉しい話も聞きかじったような気がするし、そして何より美味しいし、せっせと食べ続けようと思う。
お手頃な白身魚がgetできたら、まずはこれを作る!というくらい我が家の定番になっている「中華風の蒸し魚」。
今日のイシモチは5割引だったので1匹100円を切っている^^
こんな高級食材を食べてるぞ〜なんて自慢ができないからかどうか、「ほらほらこれ安かったのよ〜」とおばちゃん的自慢に偏りがちなたんぽぽであります(- -;
「お安い素材で、あまり手をかけずに、美味しい一皿が出来上がる」…私はずっとこの路線でいきたいなぁ!なんてことをぼんやりと考える週末の晩酌。
ほんの少し残って冷蔵庫に転がっていたレンコンを、すりおろしたにんにくと一緒にオリーブオイルで炒めて塩コショウ。
これも旨し!
今日のお弁当。
息切れの金曜日、取りあえず鮭でも焼いとくか!のお助け弁当。
チリ産の安売り鮭に助けられているお弁当。
チリの地震で鮭の輸入にも影響があるとか。コストパフォーマンスのいいチリ産ワインはどうなるんだろう?
地球の裏側と私の暮らしも繋がっているんだなぁ…。

久しぶりに明るい日射しの差し込む暖かい朝。
ほっとしたのも束の間で、明日からまた寒い一週間が始まるらしい…春は遠い。
ふっくら肉厚りっぱな椎茸(国産)が1パック150円だった。
「今日は雨でしょう、気持ちだけだけどね安くしているの」って、八百屋のおじさん。
はい、その気持ちいただきましょう^^
椎茸にブルーチーズをのっけてじっくり網焼き。

じゃがいものアンチョビー炒めも作って、何度も何度も登場している定番の肴が並ぶ夜。
今日のお弁当。
厚揚げの煮物、れんこんのきんぴら…こういう地味でばばくさいおかずが好きなのだ^^

体すっきりジュース1+1によると「疲労回復、食欲増進」効果があるそうだ。
食欲増進の必要はない…か。
春が来そうでなかなか来ない。
やっぱり、お手軽な鍋だねってことでまたまたみそ味くずし豆腐鍋。
頭の中でメニューは決まっていたのにニラが売り切れていたので、ニラの代わりにネギをどっさり入れてみた。
ネギ、旨し!
梅安さんが好きな根深汁もこんな味わいかなぁ…あっ、ごま油を使ってないから違うか。

去年の今日何を食べていたのか覗いてみたら、苦し紛れのかき揚げ弁当を作っていたので笑った。
ひな祭りなのに寒い寒いと愚痴ってから、みそ味くずし豆腐鍋を食べていたので、それにならってみた。偶然同じになったり、去年を覗いて真似してみたりしながら、同じようなもの食べて同じようなこと繰り返して暮らしているんだな…私。
今日はひな祭り。
例年通り土鈴雛を飾る。
いつもは草餅や道明寺、桜餅のおやつなんだけど、今年は昨日いただいたケーキがあったのでいちごのショートケーキといっしょにパチリ。
人の良さそうなおひなさん達はケーキだってやさしく認めてくれている…ような気がする^^
今日のお弁当。
今日のかき揚げは、ベーコン、長ネギ、コーン。
これといったものがなにもないぞ〜!!って朝も、あるものを取りあわせてかき揚げにして、熱いところをてんつゆにジュッとつけてごはんにのせるとなんとかお弁当の体裁がととのう(…ような気がする)。
あたふたした朝の間に合わせ弁当シリーズってのをまとめたい気分。

わざわざ写真を撮る必要はなかったよね…まったく昨日と同じジュースだもん。
…今朝は昨日より明るい陽が射している!ってことがわかるか。
しばらく開かなかった手持ちの料理本をパラパラすると、自分の興味の方向が本を買ったときとはだいぶ違ってきている!ってことに驚く。
大好きな河田さんの滋味あふれるシンプル中華を久しぶりに開くと、なぜ今まで作ろうとしなかったんだ!と思わずにはいられない、シンプルでセンスのいい料理がいっぱい。
まずは「キャベツとアボカドの油揚げサラダ」。
油揚げ…縦半分に切ってから細切りにし、少量の油でカリカリに炒めておく。
キャベツ…細切りにしてボウルに入れ、ごま油をかけて箸で全体に油がまわるように混ぜておく。
アボカド…1cm角に切る(私のはやや大きめ)
キャベツとアボカドをサックリとまぜて器に盛り、油揚げをのせて、好みの量の醤油をかけて唐辛子をふる。
河田さんのレシピでは一味唐辛子だったが、私は黒七味を降った。
旨い!!!
一口頬張ってニマッと笑った。
千切りキャベツにソースをかけるとか、ドレッシングやマヨネーズでコールスローにするとか…いろいろな食べ方があるけれど、うす〜くごま油でコーティングされたキャベツはホントニ美味しい。
キャベツとコクのあるアボカドとカリカリ油揚げの相性もよくて、過不足のない完成されたレシピだと思う。美味しくてバクバク食べちゃったけど、酢をかけてもいいらしい…今度試さねば。
知識も技術も経験もあるプロが作るシンプルレシピは、シロートが思いつきで作る簡単料理とは別物ってことよね〜納得です。
次回は新キャベツで試してみようっと。
頂き物のキハチのケーキ。
可愛い、そして美味しい^^
だい、だ〜い満足。
こうやってお土産にいただくとありがたくいただくのだけれど、自分が食べるためにケーキを買う!ってことがほとんどなくなった。
和菓子を買うことはあるんだけどな…年を取ったってこと?
今日のお弁当。
こぶりの粉ふきいもを作って、塩、カレー粉、マヨネーズで味付け。
こんなふうに、ちょっと脱力なおかずが結構好きだ。

暖かいと思ったら、また寒くなるの繰り返し。
冬の間中、やたらよく鍋を食べている。
定番鍋もあるんだけど、毎冬ニューフェースの鍋があらわれて、1度だけで消えていったり何度も登場する定番に昇格したりする。
この冬発見の鍋1等賞は、しょっつる代わりにナンプラーを使ったはたはたの鍋。
割引されたはたはたを見つけると、つい手が出てしまう^^
今日のお弁当。
週末には寒さが戻ってきた!って感じだったけど、今日はポカポカと暖かくなるらしい。それなのに、唐突に(久しぶりに…)残り野菜のスープ弁当。
こういうのは、もっと寒い時に作るべきだったんじゃないの?って思うけど、朝の気分やらなにやらで無計画にお弁当を作っているのでしょうがない。
今日の野菜は、白菜、玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、しいたけ。

いろいろなジュースにとにかく生姜を入れてみる今日この頃^^
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